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「親のため自分のためにも、あしたまご」 -
「いつまでも元気でいてね。」
「親にはできるだけ自分の足で歩いてほしいから。座ったままテレビを見ながら足を動かせる、やさしい木製の贈りもの」
絶対に倒れない、やさしい揺らぎ。何度も起き上がる「おきあがりこぼし」の原理から生まれた、
100%国内生産の足の健康器具「あしたまご」。
「おきあがりこぼし」は倒れてもすぐ起きる様子から、「七転び八起き」と言って古くから縁起物とされています。
最近、親御様にこんな変化はありませんか?
「実家に帰るたび、親の足が弱くなっている気がする」
「散歩に行きなよ」と言っても、天気が悪いと言い訳して外に出ない」
「家の中でつまずいたり、転んだりしないかハラハラする」
現役で働いている皆さん、デスクワークによる運動不足ではありませんか?
「1日8時間座りっぱなしで、夕方になると足がパンパンにむくむ。」
「仕事中に貧乏ゆすりをしてしまうのを、健康的で心地よい動きに変えたい。」
「親のため 自分のために あしたまご」
「ご利用者様からの声」
【91歳女性・股関節の手術後の痛みが改善】
60歳の時に股関節を骨折し手術を受けた。その後の日常生活は問題なく送っていたが、80代になってから手術をした股関節に痛みが出現。大学病院を受診し、「年齢を考慮すると手術は行わず、経過観察が望ましい。」と説明を受け、定期的に通院を続けている。
当事業所では約2年間、機能訓練で「あしたまご」を継続して利用している。その後、大学病院の担当医からは、「足の筋肉が以前より強くなっていますね。」と言われた。また、ご本人からも、「以前は上がらなかった足が最近は上がるようになった。」
「歩く時や日常生活での動作が以前より楽になった。」
と話があった。
【92歳女性・腰椎圧迫骨折後の痛みが楽になった】
約2年前に転倒してお尻を強く打ち、腰椎圧迫骨折の診断を受けた。受傷後は歩行や日常生活に不安があり歩行もかなり不安定だったが、当事業所で機能訓練を継続するとともに、「あしたまご」を取り入れた運動を続けた。現在では、「一人で買い物に出かけられるようになった。 」、「足に力がついてきた。」と感じている。
一人暮らしを続けながら、ご本人にとって活動の幅が広がっている。
【85歳男性一人暮らしで閉じこもり気味だったが、元気に】
これまで大きな病気やケガは無く、ここ数年は外出する機会が減り、気持ちも沈みがちで、自宅で過ごす時間が多くなっていた。
遠方に住む息子さんは、「足腰が弱らないように何か運動を始めてほしい。」という思いから、「あしたまご」をプレゼントした。
ご本人は、毎日テレビを見ながら5~10分程度、「あしたまご」を無理のない範囲で継続。
以前は外出を控えがちだったが、最近では「少し身体を動かしてみよう。」という気持ちが芽生え、機能訓練型デイサービスにも通い始めた。ご本人からは、「家にいるだけでなく、外へ出るきっかけができた。」という前向きなお話も聞かれる。
「あしたまご」は、無理なく足を動かす習慣づくりをサポートし、毎日の運動を続けるきっかけの一つとなった。
【80代女性・足の浮腫みが改善】
毎日テレビを見ながら10分程度使用している。以前は夕方になると足がパンパンにむくんでいたが、「あしたまご」に両足を乗せて足首を曲げ伸ばしする運動をしているうちに浮腫みが改善し、足が軽く感じられる日が増えてきた。
【90代女性・近隣のデイサービスを利用している】
週2回デイサービスに通っていて運動は苦手だったが、「あしたまご」は座ったままできるので負担が少なく、毎回楽しみにしている。4~5人のグループで音楽に合わせて「あしたまご」を使って運動を行うことで笑顔も増え、「今日もやろう。」と前向きな気持ちになった。個人的にも購入して自宅でテレビを見ながら足を動かしている。
介護施設職員からの声
【デイサービス介護職員から声】
集団体操の前後に取り入れている。利用者様同士で「今日は何回できた?」など自然な会話が生まれ、運動だけでなくコミュニケーションのきっかけにもなっている。座りながら足を自然と動かしてしまうので、転倒の心配がなく安全にグループ体操としてできるので、施設側としても安心して取り入れることが出来た。
【デイサービス介護職員からの声】
以前は長時間座っていることが多かった利用者様も、「あしたまごをやろう。」と声を掛けると、自分から器具を持ってくるようになり、運動が生活の習慣になってきていると感じている。慣れてくると自分で適当な位置に「あしたまご」をセットして自由に足を動かせるようになってきている。
【デイサービス生活相談員からの声】
ご家族から「あしたまごを家でも続けたい。」という相談を受けることがある。施設だけでなく、ご自宅でも継続して運動できる点は大きな魅力だと思う。
機能訓練は継続することが大切だが、難しい運動ではなかなか続かない。その点、「あしたまご」は簡単に始められ、利用者も楽しみながら取り組める。「今日は何回やったよ。」と笑顔で話される利用者様も多く、運動を続けるきっかけづくりとして役立っている。
※本事例は個人の経過・ご感想です。運動による感じ方や変化には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。
